新夕張駅から徒歩4分、
夕張市紅葉山に「安心できる医療」を
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| 09:00〜13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ※ | ||
| 14:00〜17:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 17:30〜19:00 | ● | |||||||
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〒068-0755 北海道夕張市紅葉山526-40
| ※ 水曜日・木曜日は訪問診療により医師が不在となる時間帯がありますので、事前にお電話等でご確認ください。 |
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当院について
内科・外科・小児科・眼科・消化器内科・肛門科・リハビリテーション科・泌尿器科と対応可能です。
お子さまから高齢者の方まで、地域の皆さまの健康を守るかかりつけ医として、「安心できる医療」をご提供いたします。
駐車場・車椅子対応のトイレもございますので、足の悪い方も受診いただけます。お気をつけてご来院ください。
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院長よりご挨拶
当院は、市制施行で夕張市となる前年の1942年に開院し、以降3世代4代に渡り夕張市南側地区の医療に携わってまいりました。
開院当初の夕張市の人口は62,000人でありましたが、石炭産業の発展により1960年のピーク時には116,908人まで増加しました。
しかし、その後のエネルギー革命による石油へのシフトにより石炭政策が後退し、また相次ぐ炭鉱事故の影響もあり、最盛期には20鉱あった炭鉱も全てが閉山し、人口は減少の一途を辿ることとなり、2025年10月では5,829人となってしまいました。
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当院は、そのような夕張の栄枯盛衰を見守りながら、地域の方々の健康を支えるため診療を行ってまいりました。
夕張市は、これから更に人口減少が続き、医療・介護だけでなく様々なサービスが行き届かなくなると言われています。
しかし、そのような地域でも人々の生活がある限り、地域の医療に貢献していきたいと思います。
高齢化率が日本で最も高い夕張市ではありますが、明るく元気にお住まいの方もたくさんいらっしゃいます。
私たちにできることを探りながら、地域の方々と共に生活の充実を目指してまいります。
中條医院 院長 中條 俊博(ちゅうじょう としひろ)
医師紹介
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院長/医師中條 俊博
杏林大学医学部卒業
札幌医科大学 泌尿器科入局
総合会津中央病院 内科・消化器科
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医 師松島 久
東京慈恵会医科大学付属病院(内科・小児科・麻酔科)/北海道大学附属病院(第一内科)/岩見沢市立総合病院(内科)/国立がんセンター(循環器科)/砂川市立病院(内科)/王子総合病院(呼吸器科)/札幌南病院(呼吸器科)/市立小樽病院(呼吸器科)/医療法人社団 松島内科(内科/理事長)
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ある方は、お気軽に
ご相談ください
訪問診療を始めました
健康にご不安な方、治療を継続したい方で、様々な理由で通院が困難な方のご自宅やご入居されている施設にお伺いして診察を行います。
お問い合わせ 0123-58-2350 平日 9:00~13:00、14:00~17:00 / 土 9:00~12:00